YKKAPのAPWシリーズ、フレームとガラスが接着されているので硝子の破損の場合は障子ごと交換になります。
APWはシリアルナンバー化されているので、メーカーに確認すれば現状の仕様が一目で分かるようになっています。
自社で受注した現場ならデータを確認できますが、他社で施工された場合でも年式やサイズなど確認しなくていいので仕様間違いがないので安心(^^♪
今回は他社で施工された縦辷り出し窓の交換。
新しい障子が届くまで安全・防犯の為ガラス面を塞いでおき、今日無事に交換完了。
シリアル化されてるので間違いはないはずなんですが、交換完了するまでドキドキするのは私だけ?(^-^;

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